「コムドットが嫌い?嫌われている理由は痛い・面白くない?」

大人気5人組youtberのコムドット

チャンネル登録者の数も衰えをしれず、400万人も見えてきました。

近年ではYouTube以外での活躍も目立ちます。

その中でも、誰もが知る高級ブランド『シャネル』とのコラボは話題になりましたよね。

「コムドットが嫌い?嫌われている理由は痛い・面白くない?」

そんな大人気YouTuberも一部ではかなりのアンチを抱えていることは有名です。

そこで、今回はコムドットがなぜ嫌われてしまうのか原因について調査していきたいと思います。

 コムドットはなぜ嫌われしまうのか

 10代後半の若者を中心に人気なコムドットもネット上で叩かれるのを見かけるのはよくある話ですよね。

今回は、人気絶頂中のコムドットは一部のユーザーになぜ猛烈に嫌われてしまうのか書いていきたいと思います。
「コムドットが嫌い?嫌われている理由は痛い・面白くない?」

炎上が多い

 

「コムドットが嫌い?嫌われている理由は痛い・面白くない?」

コムドットは炎上が多いことでも有名です。

売れたきっかけも炎上と言われています。

コムドットの炎上についていくつか紹介しておきます。

『道を開けろ』発言

2020年12月9日、コムドットのリーダーである『ヤマト』さんがTwitter上で『宣戦布告』と題し、『全YOUTUBERに告ぐ コムドットが通るから道をあけろ 俺らが日本を獲る』と書き込みを行った。

この発言について、みきおだのみっきーさんが反応しています。

『先輩たちが懸命に作ってくれた道を誰一人として塞いでなんかないし、通りたいなら誰も邪魔戦から勝手に通ってどうぞ』と憤慨した様子でツイートを投稿した。

この発言には賛否両論集まり、ツイート自体もかなりの数拡散された。

多くのファンを取り込むと同時に大量のアンチを生むきっかけになったのは間違いないですね。

コロナ渦の中で大人数で飲み会をする

「コムドットが嫌い?嫌われている理由は痛い・面白くない?」

2021年3月11日、有名YouTuberが大人数で、飲み会を開催した。

当時、緊急事態宣言中にも関わらず影響力のあるインフルエンサー達が大人数で飲み会を開いたことで大炎上してしまった。

ファンが苦手である

「コムドットが嫌い?嫌われている理由は痛い・面白くない?」

『レぺゼン地球』➡レぺ狂、『フィッシャー』➡ウオタミ

『水溜りボンド』➡ボン人と呼ばれています。

コムドットの場合は『コムレンジャー』です。

コムレンジャーについての批判も紹介していきます。

コムドットには熱狂的なファンがついており、そのファンが原因で嫌われる事もあるみたいです。

コムドットのファンに多い行動

〇他のyoutuberをコメントで叩く

〇コメント欄で過剰にコムドットについて語る

このファンの行為はコムドットについて知らない人もきらいになりそうですよね。

ファンであることがファンを減らしていることに気づいてほしいものです。

コムドットは面白くないと言われる理由

下ネタがおおい

 

「コムドットが嫌い?嫌われている理由は痛い・面白くない?」

コムドットの視聴\者層は若い男性が多く、下ネタの需要が多いことは理解できます。

しかし、下ネタは全てのユーザーに受け入れられるコンテンツとは言えず、反感を買ってしまうことが多いのが印象的です。

身内ネタが多い

コムドットはなぜ嫌われてしまうのか?徹底調査!【痛い、面白くない】

彼らのスローガンが【地元ノリを全国へ】であることから、身内ネタが多くなるのは必然ですよね(笑)

動画内でも彼らにしかわからない表現などが使われることから、一部のユーザーの反感を強く買ってしまっているみたいです。

コムドットが痛いと言われる理由

「コムドットが嫌い?嫌われている理由は痛い・面白くない?」

コムドットのコメント欄には毎回’痛い’というワードを見かけます。

視聴者はコムドットの何に対してそう感じてるのか調査していきます。

大和の態度がきつい

「コムドットが嫌い?嫌われている理由は痛い・面白くない?」

圧倒的なリーダーである『ヤマト』への悪口はとにかく多いです。

自信家、高学歴、イケメンである彼は僻みの対象になりやすいのかもしれません。

コムドットの炎上の原因の多くは『ヤマト』だともいわれています

しかし、個性の強いメンバーを率いてチャンネル登録者を390万人になり上げたリーダーです。大量のyoutuberの中で勝ち残っていくためにもヤマトぐらいの力が必要なのかもしれないと思いました。

叩かれてしまうのも仕事なのかもしれません。

コンテンツが2番煎じ

コムドットはなぜ嫌われてしまうのか?徹底調査!【痛い、面白くない】

コムドットは基本的に毎日投稿しています。

そうなると、企画がどうしても他のyoutuberと被ってしまうこともあり批判の対象になってしまうみたいです。

まとめ

コムドットのアンチは人気を得るためには仕方のないことであることがわかりました。

コムドットが痛がられるのは、日本人離れした’ヤマト’の存在が非常に大きいようです。

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